常に褒められる人

同じようにしてても、褒められる人と、そうではない人にわかれる。
メーガンさんとキャサリン妃何てその典型的な例ではないかな。

まったく同じドレスってことはないにしろ、ドレスを着てても否定されていうのはメーガンさん。
イギリスのデザイナーのものを着てないってのもその理由の1つ。
イギリスのものを着なくちゃいけないって決まりはないそうだけど、
着てくれたほうがイギリス国民は嬉しいよねー。

あえてそうしない理由はあるのかな。
「私はアメリカ人!」
って、さかんにいうけど、住んでるのはイギリスで、
イギリス人の税金で素敵な暮らしができるんだしねー。
もっと貢献してもよくない?・・・っていうのが反感を買う理由の1つなのだ。

そりゃ自分のルーツは大事だよ、特に、、、黒人の血が混じってる人は。

でもそこじゃないんだなー。

キャサリン妃は完璧だもんね。

私生活では違う服も来てるかもだけど、見事に公ではあのとおりです。
そうしてたらいいのだ。

裏で舌をぺろっと出してたらいいのだ。
アホか。。

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このページは、たいきが2020年3月 1日 16:46に書いたブログ記事です。

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